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「研究続ける励みに」 ウルフ賞受賞の京大・山中教授

イスラエルのウルフ財団は29日、ノーベル賞の行方を占う賞の一つとされるウルフ賞の授賞式をエルサレムで開き、医学部門をiPS細胞(人工多能性幹細胞)を開発した山中伸弥・京都大教授(48)に授与した。

山中氏は、記者団に対し、「発展途上の技術を評価していただき、研究を続ける励みになる」と述べ、「iPS細胞を使い、難病治療のための薬を開発、実用化したい」と、今後の抱負を語った。

米マサチューセッツ工科大のルドルフ・イエーニッシュ教授との共同受賞で、賞金計10万ドル(約810万円)が贈られた。

(朝日新聞)
http://www.asahi.com/science/update/0530/TKY201105300086.html

ノーベル賞登竜門・ウルフ賞に山中伸弥教授
イスラエル・ウルフ財団のウルフ賞授与式が29日、エルサレムの国会内で行われ、医学部門で受賞した山中伸弥・京都大学教授(48)が賞金と賞状を授与された。

山中教授は米マサチューセッツ工科大のルドルフ・イエーニッシュ教授との共同受賞で、様々な細胞に変化できるiPS細胞(新型万能細胞)を開発、医療の新たな可能性を開いたことが評価された。

山中教授は記者団に、「iPS細胞技術は発展途上で、実用化に向けた課題もあるが、受賞は大きな励みになる」と話し、難病に有効な薬の開発、実用化を目指し研究を続けると述べた。

ウルフ賞は、科学や芸術分野の功績者に1978年以後毎年贈られている。
医学と物理、化学の分野では受賞者の3人に1人がノーベル賞を受賞しており、ノーベル賞の行方を占う有力材料と目されている。
ノーベル化学賞の野依良治氏、物理学賞の小柴昌俊氏がウルフ賞を授与されている。

(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110530-OYT1T00321.htm

山中教授にウルフ賞 イスラエルで授賞式
イスラエルのウルフ財団は29日、ノーベル賞の行方を占う賞の一つといわれるウルフ賞の授賞式を国会議事堂(エルサレム)で開き、医学部門を、人工多能性幹細胞(iPS細胞)を世界で初めて開発した山中伸弥京都大教授(48)に授与した。

ウルフ財団によると、ウルフ賞受賞者の約3分の1が後にノーベル賞を受賞している。

ルドルフ・イェーニッシュ米マサチューセッツ工科大教授との共同受賞。
2人には賞金計10万ドル(約800万円)が贈られた。

(47NEWS)
http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011053001000045.html

山中教授にウルフ賞授与=ノーベル賞「登竜門」-イスラエル
ノーベル賞の登竜門ともいわれるイスラエルのウルフ賞の授賞式が29日、エルサレムの国会で行われた。
医学部門を受賞した山中伸弥京都大教授は、ペレス大統領から賞状を授与された。

 再生医療や難病の治療での応用が期待される万能細胞「人工多能性幹細胞(iPS細胞)」の開発に成功した山中教授は、「幹細胞研究への革新的な貢献」が評価された。

 今回の受賞でノーベル賞への期待が高まっていることについて、山中教授は取材に「iPS細胞の技術は若いもので、実用化はこれから。
実用化できない段階で、他の賞のことは考えられない」と話した。

(時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011053000030

iPS細胞 山中教授にウルフ賞
体のあらゆる組織になるとされるiPS細胞を、世界で初めて作り出すことに成功した京都大学の山中伸弥教授に、ノーベル賞の行方を占うとも言われるイスラエルのウルフ賞が贈られました。

ウルフ賞は、イスラエルの財団が世界的に優れた業績を挙げた科学者や芸術家を選んで、33年前から毎年贈っているもので、29日、エルサレムでことしの授賞式が行われました。
6つある部門のうち、医学部門では京都大学の山中伸弥教授とアメリカ・マサチューセッツ工科大学のルドルフ・イエーニッシュ教授に賞状が贈られました。
山中教授は、体のあらゆる組織になるとされるiPS細胞を世界で初めて人の皮膚から作り出すことに成功し、再生医学の進歩に貢献したことが評価されました。
授賞式に出席した山中教授は「これまで有効な治療法がなかった病気の人でも、今後、新しい治療法がどんどん出てくると思うので、希望を捨てないでほしい」と述べ、iPS細胞を利用した難病の治療薬の開発などに意欲を示しました。
ウルフ賞は、ノーベル賞の行方を占うとも言われていて、過去にウルフ賞を受賞した日本人8人のうち、小柴昌俊さんと野依良治さんが、後にノーベル物理学賞とノーベル化学賞をそれぞれ受賞しています。

(NHKニュース)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110530/t10013189931000.html

ノーベル賞に王手?京大・山中教授にウルフ賞
ノーベル賞の登竜門とされる「ウルフ賞」の医学部門を京都大学の山中伸弥教授が受賞しました。

山中教授は、人の体の皮膚細胞からあらゆる細胞に変化することができるiPS細胞=人工多能性幹細胞を世界で初めて開発しました。
iPS細胞は、病気やけがで失われた臓器や組織を修復する夢の再生医療として期待されています。
山中教授と共同受賞したアメリカのマサチューセッツ工科大学のルドルフ・イェーニッシュ教授には、賞金合わせて約800万円が贈られました。
この賞はイスラエルのウルフ財団が創設したもので、受賞した3人に1人がノーベル賞も受賞しています。

(テレビ朝日)
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/210530016.html

ノーベル賞「登竜門」ウルフ賞に山中教授
京都大学・山中伸弥教授にウルフ賞(医学部門)が授与された。

この賞は、優れた業績を残した科学者などにイスラエルの財団が贈っているもので、山中教授は今回、人工多能性幹細胞(iPS細胞)を世界で初めて作り出すことに成功し、再生医学の研究に貢献したことが評価された。

ウルフ賞は、過去に小柴昌俊さんや野依良治さんも受賞していて、2人はその後、ノーベル賞に輝いている。

(日テレNEWS24)
http://news24.jp/articles/2011/05/30/07183669.html




山中教授にウルフ賞=イスラエル
後にノーベル賞続々…山中伸弥氏にウルフ賞」の続報です。

授賞式がとり行われたようです。

これでラスカー賞、ガードナー国際賞と合わせ、ノーベル賞の登竜門を総なめです。


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